塗装・防水・修繕・改修工事の専門店
外壁の塗装に関するご相談

屋上・ベランダなどの防水に関するご相談

塗り替え・修繕についてのご相談

住宅・アパートからマンション・ビルまで、お建物全般

塗装・防水・修繕・改修工事は当社にお任せ下さい!

トップページ
ごあいさつ
・オーナー様
・管理組合様
・管理会社様
塗装工事
・外壁
・鉄部
・屋根
防水工事
・屋上
・ベランダ
シーリング工事
・建具廻り
・外壁目地
共用部床工事
・共用廊下
・共用階段
工事までの流れ
改修の目安
使用材料
施工事例集
木造耐震診断
会社概要
求人募集
お問合せ
関連リンク
お知らせ




建物の修繕・改修は下記を目安として検討して下さい。

但し使用している材料、工法により耐用年数が異なりますので

下の表【耐用年数の目安】を参考にして下さい。

また建物の状況、環境により劣化進行の度合いが

異なりますので新築時から5年ごと、10年目以降は

2〜3年ごとに専門家による建物の調査が効果的です。


【耐用年数の目安】
部位使用材料耐用年数
鉄部・木部ウレタン系3〜5年
外壁アクリル系6〜8年
ウレタン系8〜10年
シリコン系12〜14年
フッ素系15〜20年
タイルセラミック系目地保護材7〜10年
屋上防水ウレタン塗膜防水10〜13年
塩ビシート防水13〜15年

※但し施工方法、使用状況や環境により耐用年数は変わります。


【劣化のサイン】
こんな症状が出ていたら、修繕の時期が近づいています
部位現象原因危険度
外壁
など
ふくれている下地と塗膜の間に水分が浸入しています。★★
ひび割れている建物の震動などによるものです。★★★
ひび割れて
盛りあがっている
内部の鉄筋に錆が生じてコンクリートを
押し出しています。
★★★
塗装のはがれ塗膜の末期状態です。下地の劣化が始まります。★★★
鉄部さわると粉がつく塗料樹脂が劣化し粉状になっています。
錆が出ている下地の劣化が始まっています。★★
穴があいている腐食が進むと補強・取替えが必要となります。★★★
防水さわると粉がつく塗料樹脂が劣化し粉状になっています。
錆が出ている下地の劣化が始まっています。★★
穴があいている腐食が進むと補強・取替えが必要となります。★★★



【修繕・改修のサイクル】

修繕・改修のサイクル

戻る